指原莉乃仲川遥香ノッポさん仲谷明香デヴィ夫人青田典子小向美奈子中川翔子飯島愛大沢あかね壇蜜

指原莉乃
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5.0(7net)
メインテーマ「指原莉乃が語る“逆転”の人生論」
様々な逆境に立たされながら、常に話題の中心にありつづけるアイドル・指原莉乃(HKT48)。
歌もダンスもルックスも、特に秀でていない彼女がなぜアイドルとして成功できたのか。どんなピンチも力に変えて切り抜けていく、さしこ流“逆転力”の秘密を語る。現代社会をへこたれず、したたかに生きるためのヒントを与えてくれる1冊です。
AKB48グループのファンはもちろん、サラリーマンやOL等にもビジネス書として読んでもらえるような示唆に富んだ内容となっています!【目次】
第1章 ピンチが背中を押してくれる
第2章 自分だけの武器を見つける
第3章 振られたキャラは否定せず受け入れる
第4章 人生最大のピンチと”逆転”の思考法
第5章 ”みんなで勝つ”ための戦術 ―指原流プロデュース術
第6章 対人関係に必要なのは”度胸”と”客観視” ―指原流コミュニケーション術
第7章 ”アンチ”も力に変える ―指原流仕事術
第8章 ”切り替え”と”思い込み”で逆転できる ―指原流思考術
第9章 逆転力で楽しく生きる
仲川遥香
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ガパパ! 〜AKB48でパッとしなかった私が海を渡りインドネシアでもっとも有名な日本人になるまで
仲川遥香は、柏木由紀や渡辺麻友など豪華メンバーとともに3期生としてAKB48に入った。
だが2010年の総選挙以降、20位、24位、44位と年々順位が下がり、仕事も少なく、毎日同じことを繰り返す日々に、悶々としていた。そんなパッとしない自分の人生を変えるべく、JKT48の発足とともに刺激を求めて日本を飛び出しジャカルタへ。ここから仲川の運命が一気に動き出した…。
そんな仲川を、異国の地で予想だにしない展開が待ち受けていた。アメーバ赤痢、チフス、デング熱で幾度となく入院、国民性の違いからJKTメンバーがまさかのボイコット、そして爆弾テロも発生…。だが、物怖じしない性格と、持ち前のど根性で、幾多の苦難を乗り越え、JKT48移籍から4年が経過したいま、仲川はインドネシアの国民的アイドルにまでのぼりつめた。
ポカリスエットやポッキーなど、出演するCMは20以上で指原莉乃に「ジェラっちゃいますね」とまで言わしめ、ツイッターのフォロワー数も120万人以上で同期の柏木由紀や渡辺麻友を抜き去った仲川。今年限りでの卒業を発表した彼女には、ある伝えたい想いがある。「多くの女性たちがいて、でも誰もが前田敦子や大島優子、渡辺麻友になれるわけじゃない。でもきっと、私にはなれる。輝ける場所を見つけて、勇気を出して一歩踏み出せば、今より素敵なミライが待ち構えている」
インドネシア語をわずか半年で言葉をマスターした秘訣、現地人のハートをわしづかみにしたコミュニケーション術、などなど海外で成功するノウハウも満載。日本でくすぶってる、今の生活にしっくり来てない、そんなあなたへ…。
世界に飛び出す勇気が欲しい日本人すべてに役立つ『インドネシアでもっとも有名な日本人』仲川遥香が贈る、涙と笑いのサクセスストーリー。【目次】
第1章 愛と渋滞のインドネシアへようこそ!
第2章 この国でもっとも有名な日本人になるまで
第3章 バリじゃなかった!「神様はジャカルタにいる」
第4章 私がたった半年でインドネシア語を使いこなせるようになったわけ
第5章 椰子の木の道で「あなたの解雇を夢に見る」と言われてしまったら私の10年間はどう終わってしまうのか、私なりに何ヵ月かジタバタした上でのやや気恥ずかしい解決策のようなもの
第6章 今の自分のままでうまくいく!最高に輝ける場所を見つけるための「7つのポイント」
ノッポさん
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人気番組『できるかな』に出演し、多くの子どもたちの心をとらえたのっぽさんが自らの人生をふり返る。戦前・戦中時代、芸人だった父親の鞄持ちや四年間の失職を経て、偶然にも子ども番組の主役をつかむ。その後も、絶えず新しいことに挑戦して、自らの可能性を切り開いてきた。そして、80歳を過ぎた今、何を思うか。多くの大人たちに生きる勇気を与える本。
【目次】
竜安寺道の役者長屋
向島の長屋の坊や
戦争が始まった
戦争が終った
鞄持ち
習いごと
悔い改めた鞄持ち
不思議なあと押し
失職四年
芸名
etc
仲谷明香
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いまや国民的アイドルグループとなったAKB48。その200人を超す大所帯の中で、20人ほどの「選抜」メンバーに入るのはたやすいことではない。比較的古参のメンバーでありながら、過去3度の「総選挙」とも「非選抜」となった仲谷明香が、そのポジションをなぜ「おもしろい」と思えるようになったのか―。画面やステージからは伺い知ることのない、アイドルとしての過酷な日々と、逆境をバネに替えてしなやかに立ち上がっていく課程を、瑞々しい筆致で綴る。もちろん「選抜」はすばらしい、でも「非選抜」の力も忘れてはならない―。「非選抜」に生きる人たちへ元気を送るメッセージ。
【目次】
序章 スポットライトの隣
第1章 なぜ私はアイドルになったのか
第2章 アイドルとしての過酷な日々
第3章 生き残り戦略
第4章 メンバーから見たAKB48
第5章 小さな転機
第6章 訪れたチャンス
第7章 夢が叶う時
終章 非選抜メンバーとして生きていく
デヴィ夫人
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一人の波乱万丈な人生を生きた女性の回想記としても、現代史のただなかを生きた証言としても読める貴重な回想記。豊富な口絵写真は圧巻です。
【目次】
少女時代
スカルノとの出会い
大統領夫人に
九・三〇事件
出産
スカルノの死
新たな恋
フランスでの生活
再びインドネシアへ
ニューヨーク時代
あとがき
青田典子
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小向美奈子
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中川翔子
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飯島愛
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飯島愛が飾らない言葉で過去の自分を冷静につづる自伝。家出した彼女は、水商売で得たお金を湯水のように使う。「ただただ憧れていた装飾品もブランドも、見栄を張るための道具、空っぽな自分を着飾るための必需品だった。そのときはそういう哀れな自分に気づいていなかったのか、気づきたくなかったのか」
「彼の望むことにできる限り応えてあげたかった。彼が体を売るのをやめるかわりに、私は、あれほど嫌がっていたオヤジと寝てお金を稼ぐ女になっていった」
こんな人生を変えるきっかけとなったのが、アダルトビデオへの出演だった。留学したいと思い焦がれたニューヨーク。その資金作りのために舞い込んできたビデオ出演をOKする。そのうちに深夜番組を経ていつの間にかタレントの道を歩む自分がいた。
大沢あかね
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壇蜜
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あだ名が「愛人」だった中学生時代、大学卒業後の銀座ホステス時代、さらに葬儀の専門学校に通うなど、芸能界に入るまでの半生のほか、独特な魅惑的キャラクターを形成する壇蜜の生活や発想、嗜好のディテールを紹介。さらに、壇蜜のボディ、恋愛、衝撃の性愛体験まで、初公開となるエピソードを満載。タレントとしての壇蜜だけでなく、人間壇蜜、女子壇蜜の魅力を徹底解剖します。
【目次】
第1章 蜜の芽
第2章 蜜の蕾
第3章 蜜の華
第4章 蜜の露
第5章 蜜の匂い
第6章 蜜の滴り
最終章 蜜の雫












